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2012年2月

うつ病で労災認定される新基準・・・!

◆うつ病で労災認定される新基準→時間外労働が月160時間が明確に!

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

 月160時間程度の時間外労働があると、労災認定されやすくなる、という認定基準が明確になりました。昨年(平成23年)12月からの労災認定の新基準です。

 もちろん、他の要件も存在しますが、会社の労務管理として、最も注意するポイントは、この時間外労働の管理です。

memoご参考までに・・・ 

memo平成22年度のうつ病等の精神障害者の労災認定率は29%でした。(厚生労働省統計)(決定件数1181件・認定件数308件)

memoちなみに、脳血管疾患(過労死含む)の労災認定率は40.9%です。(決定件数696件・認定件数285件)

明らかに、精神障害者の方が認められにくい状況であることがわかります。

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 少し細かい話になりますが、精神障害における労災認定については、以下の3つの要件を全て満たすことが必要です。

oneうつ病などの対象疾病を発病していること

two対象疾病の発病前おおむね6か月の間に、業務による強い心理的負荷が認められること。(要は、業務のストレスが原因でうつ病等にかかったものであること)

three業務以外の心理的負荷及び個体側要因により対象疾病を発病したとは認められないこと。(要は、プライベートでのストレスでうつ病等にかかったのではない、ということ)

 昨年(平成23年12月)発表された、うつ病等の精神障害者の労災認定のための新基準のうちのひとつである月160時間程度の時間外労働とは、上記②の要件がより具体化されたわけです。

 今後の流れとして、これまでよりも労災認定されやすくなる傾向が考えられます。

 会社としては、メンタルヘルス対策のひとつとして、これまで以上に、労働時間管理を行っていかなければなりません・・・!

↓心理的負荷による精神障害の認定基準について

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001z3zj-att/2r9852000001z43h.pdf

↓心理的負荷による精神障害の認定基準の概要

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001z3zj-att/2r9852000001z43b.pdf

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

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平成24年3月22日:メンタルヘルスセミナー「専門家が答える!人事担当者が抱える質問疑問ベスト10!」

◆メンタルヘルスセミナー「専門家が答える!人事担当者が抱える質問疑問ベスト10!」

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

 今や無視できない企業のメンタルヘルス対応。メンタルヘルス対応について、事業主・人事担当者の誰もが抱えるお悩みに、専門家がずばり的確にお答えします。

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※「メンタルヘルスセミナー参加希望」と入力して下さい。

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質問疑問ベスト10とは、例えば、こんな内容です

mobaq過重労働によるうつ病発症とは、労災の認定基準はどうなのか・・・?

mobaqいわゆる新型うつ病となった従業員に、どのように接すればいいのか・・・?

mobaq休職と復職を繰り返す従業員に、よい復職方法、利用できる外部機関は・・・?

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~メンタルヘルスセミナー~

「専門家が答える! 人事担当者が抱える質問疑問ベスト10!」

one日時:平成24年3月22日(木)18時~20時30分

two会場:新宿区高田馬場近辺(申込み後、あらためてお知らせします)

three参加費:無料です!

four対象:中小企業の事業主・人事担当者

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 このセミナーは、こころのひつじ(中小企業のこころの健康推進協議会)主催です。

 こころのひつじとは、中小企業のための、「うつ病者を出さない対策から、うつ病者が出た後までの一環したメンタルヘルス対応システム」です。

 こころのひつじサービスのおすすめ第1歩は、事例研究会&セミナーです。

 こころのひつじの事例研究会&セミナーのおすすめポイントは2つです。

memoメンタルヘルスに関して、他社はどうしているのだろう、一般的にどうなっているのか、役所の動向はどうか・・・という皆様の質問疑問にお答えします!

memo定期的に事例研究会を行うことにより、人事担当者同士の情報交換の場、ネットワークの場を提供します!

こころのひつじに登録(無料)しよう!という方はdownwardleft

無料会員登録フォーム

◆こころのひつじが平成24年2月15日付の日経産業新聞 に掲載されました!

◆こころのひつじが船橋経済新聞に掲載されました!

◆こころのひつじが日本の人事部に掲載されました!

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建設業の社会保険未加入を徹底調査!

◆建設業の社会保険未加入を徹底調査!

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

 最近、年金事務所による、社会保険加入もれ・未加入に関する調査を多く行っている旨を聞きます。

 年金事務所が、本来加入すべきであるにもかかわらず、加入していない従業員、又は、そもそも加入していない事業所をチェックしています。

 事業所に対して、過去2年分の給与台帳と、源泉徴収税の領収書等を提出させ、細かくチェックする方法をとっています。

http://www.nikkei.com/news/article/g=96958A9C889DE1EBE2EAEBE7EAE2E0E7E2E0E0E2E3E09797E3E2E2E2

(平成24年2月25日・日経新聞より) 

 そのような中で、国土交通省は建設業者の社会保険未加入問題の対策に乗り出すとのこと。

 具体的には、平成24年度より、建設業の許可・更新時に、保険加入状況を確認する制度を導入。指導しても加入しない業者は営業停止など厳しい処分の対象とする方向。2017年度までにすべての許可業者が社会保険に加入することを目指す。

 建設業界では利益確保や保険制度への理解不足などから、未加入業者が増えている。同省によると、建設業に従事する労働者のうち、約4割が雇用保険や厚生年金に未加入という。

 同省は建設業の許可・更新の申請時に、未加入業者を洗い出す。事業所への立ち入り検査も強化する。元請け業者にも、17年度以降は未加入の下請けとは契約せず、未加入の作業員は工事現場に入れないようにする。

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当社のこころのひつじ(メンタルヘルス対策サービス)が「日本の人事部」に紹介されました!

◆こころのひつじ(→中小企業のためのメンタルヘルス対策の総合応援)が日本の人事部に紹介されました!

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

↓日本の人事部(平成24年2月15日)

http://jinjibu.jp/news/detl/6399/

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中小企業の事業主、人事担当者の皆さん!

memo「従業員がうつ病の診断書を持ってきた・・・!」

mobilephone「従業員がうつ病になったのは、会社のせいだと言っている、どうしたらいいのか!?」

pc「休職中の従業員が、復帰できると言っている、会社としては、まだ復帰は難しいと思うが・・・!」

きっと、このような経験ありますよね。

会社として、どのように対応すればいいのか、また、世の中は、他社は、具体的にどうしているのか・・・?

残念なことに、皆さんの周りには、なかなかこのような情報を得る機会はありません。

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そこで、こころのひつじ(中小企業のこころの健康推進協議会)は、皆さんの情報収集・情報交換の場を作りました!

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=wall

定期的に、事例研究会・セミナー等もやってます!(無料)

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=app_153796068029325

こころのひつじちゃんが、皆さんを優しく癒します。

「いいかも!」と思った方は、まずは会員登録(無料)をお願いします!

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=app_228367747176855

(フェイスブックをやっていない方も登録できます!)

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当社の「こころのひつじ」の取組みがみん経に掲載されました!

◆当社の中小企業向けメンタルヘルス対策(通称:こころのひつじ)の取組みが船橋経済新聞に掲載されました!

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↓船橋経済新聞

http://funabashi.keizai.biz/headline/144/

最近、従業員のメンタルヘルス対応で悩んでいる企業、人事担当者が激増しています。

今の世の中、「ウチの会社は大丈夫!」なんてあり得ません。

中小企業であっても、今や、従業員のメンタルヘルス対策は必須です。

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ariesこころのひつじ(中小企業のこころの健康推進協議会)では、何をやっているかというと・・・

oneまずは、無料登録いただくことによって、毎月、事例研究会やセミナー等により、皆様に、貴重な情報交換の場を提供することができます。

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=app_153796068029325

twoそして、「我社も対策をしなければ!」という方に対して、予防プランと、対象者対応プランを格安にて提供いたします!

threeとりあえず、登録してみよう、という方はこちらからどうぞ!(登録は無料ですのでお気軽に!)

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=app_228367747176855

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当社の取組みが日経産業新聞に掲載されました!

◆当社のメンタルヘルスの取組み(通称:こころのひつじ)が日経産業新聞に掲載されました!

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

 平成24年2月15日(水)、日経産業新聞の医療バイオ面に当社(社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス)のメンタルヘルスの新しい取り組みが掲載されました。

 当社を含めた3社共同で、「中小企業のこころの健康推進協議会(通称:こころのひつじ)」のサービスを開始しました!

1

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「中小企業のこころの健康推進協議会(通称:こころのひつじ)」とは・・・sign02

 「従業員がうつ病になってしまった! どうしたらいい!?」

 実は、このようなご相談が、最近圧倒的に増えています。

 事業主さんや人事担当者の悩みは共通して3つです。

 one従業員が休職するにあたり、トラブルを避けたい・・・

 two病気のことがわからないので、どう接していいかわからない・・・

 three本人は働けると言っているが、復職するのは難しいと思う・・・

 この3つの悩みに対して・・・

 good社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンスが、就業規則の休職規定など、労務管理面を見ることができる!(しかも経験豊富な社労士!)(自画自賛)

 good株式会社ヒューマンタッチが、カウンセリングなど、病気面からのアドバイスができる!(しかも、カウンセリング、メンタルヘルス研修の経験豊富!)

 good株式会社リヴァが、復職支援施設を提供できる!(しかも、精神疾患者専門で、レベルが高い施設!)

 ・・・というわけで、この3つのお悩みをしっかり解決できるサービス体制を創り上げました!

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 具体的にどのようなサービス・・・sign02

 oneひつじ1号(予防)

   就業規則の改定・管理職向けのメンタルヘルス研修

 twoひつじ2号(復職)

   休職復職に関する労務管理的相談・傷病手当金の手続き等に関するアドバイス

   精神科医やカウンセラーのご紹介・休職者に関して復職支援プログラムの提供

   リワーク機関等のご紹介・リワークプログラムを3ヶ月間提供・カウンセリング1回

登録は無料、登録すると、メンタルヘルス対策の事例研究会やセミナーに参加できます!

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(らぶりーと評判の)こころのひつじちゃんをのぞいてみて下さいnote 

http://www.facebook.com/#!/kokoronohitsuji?sk=wall

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健康保険・介護保険料率が変更されます!

◆健康保険・介護保険料率が変更されます!(上がります・・・!)

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

 またしても、嬉しくないお知らせ、保険料アップのお知らせです・・・

 医療財政が悪化、高齢化の影響もあり、平成24年3月から、協会けんぽの健康保険料率及び介護保険料率が上がります。

 健康保険料率は、都道府県ごとに異なりますが、今回のアップは、全国平均で9.5%から「10.0%」に上がり、初めての2ケタ台にのってしまいました・・・

memo東京都は、9.48%から、「9.97%」に上がります。

memo介護保険料は、全国一律で、1.51%から「1.55%」に上がります。

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↓厚生労働省

http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,0,131,712.html

↓東京都の保険料額表です。

http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/91737/20120130-101400.pdf

↓東京都以外の保険料額表です。

http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,0,120,713.html

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 人事給与担当者の皆さん、給与計算時に保険料率変更の手続きをお忘れなく。

 社会保険料は翌月徴収が原則ですので、平成24年4月支給分から確実に変更するよう、ご注意下さい。

 この料率変更は、協会けんぽのものです。健康保険組合に加入の会社は、各健康保険組合に確認して下さい。

 なお、厚生年金保険料は、このタイミングで変更はありません。(平成24年9月分から上がる予定です)

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンス

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平成24年度の労災保険率が改定されます!

◆平成24年度の労災保険率が改定されます。

↓神奈川労働局のサイトです。

http://kanagawa-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/hourei_seido_tetsuzuki/roudou_hoken/hourei_seido/_94287.html

 会社としては嬉しいお知らせですnote

 平成24年4月1日から労災保険率が改定されます。下がります。

 業種ごとに定められていますが、平均で0.6/1000下がります。

 労災保険率は、保険料率自体は大きい数字ではありませんが、パートアルバイト等も含めた全ての給与総額から算出しますので、保険率が下がるということは、会社にとって、かなりの額となるはずです。

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例えば・・・

 memo飲食店・卸売業・小売業・宿泊業 → 4/1000から「3.5/1000」に

 memo金融業・保険業・不動産業 → 3/1000から「2.5/1000」に

 memo通信業、放送業、新聞業・出版業 → 3/1000から「2.5/1000」に

 memoその他の各種事業 → 3/1000から変更なし

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 ご参考までに、労災保険率は、過去3年間の実績(労災の発生率など)に連動して決められます。

 労災保険率が下がるということは、労災発生率(労災保険の保険給付の額と直結)が下がっているということです。事故が減っているということは、会社と従業員の努力の成果といえますね。

 しかし、昨年(平成23年)の東日本大震災にて多くの労災が発生し、その影響で、保険料が上がるのでは・・・?とお考えかもしれません。

 実は、東日本大震災の影響は、今回の改定には反映されていません。(次回の改定に反映されるらしいです・・・)

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 なお、平成24年4月1日から、雇用保険率も改定されます。こちらも、事業主にとって嬉しいことですが、下がります。

 一般の事業で、15.5/1000から「13.5/1000」に下がります。

↓東京労働局のサイトです。

http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/hourei_seido_tetsuzuki/roudou_hoken/24koyouhokenryouritu.html

平成24年7月提出の労働保険料申告手続き時には、十分ご注意下さい。

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンスです!

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年金、50代半ば以下は負担超、27歳は712万円赤字!?

◆年金、50代半ば以下は負担超え、27歳は712万円赤字!?

(2012年2月6日)(日経新聞)

http://www.nikkei.com/news/headline/archive/article/g=96958A9C93819481E2E1E2E6878DE2E7E2E0E0E2E3E09F9FEAE2E2E2

 内閣府の試算です。

 あらためて見るとかなりショックsign03

 生涯に支払う保険料と、受け取る年金額の収支を見ると、このような結果が。

(ただし、支払う保険料には、個人負担のみでなく、会社負担分が含まれていますので注意)

 会社負担分を除いて、自己負担分のみで考えると、1990年生まれくらいまでは多少の恩恵があるらしいので、少しご安心を。

 しかし、これは国の試算なので、ある意味、非常に楽天的な数字であり、実際はもっと大きな数字になると考えた方がよさそうです。

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 「我社は、法令遵守しっかりやっています!、きちんとした労務管理やっています!、社会貢献しています!」という前提で、さて、このような状況で、これから、会社としてどうすべきでしょうか・・・?

(それにしても、社会保険料の負担とは、いかにキツいことか・・・down

(従業員の方々も、確実に年金制度に「?」を感じているはず・・・down

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例えば・・・

 memo社会保険料のしくみを熟知して、必要以上の出費(保険料)を賢く抑える。

 memo正社員を少数精鋭にする。

 memo少数精鋭の正社員について、社内ステイタスを上げ、モチベーションを上げる。

 memo業務請負、短時間のパートタイマー、契約社員等に能力を発揮してもらう。(最近、契約社員もいろいろ注意事項が多いですが)

 memo従業員に対して、給与と異なる人件費の使い方をする。(退職金、退職年金、福利厚生費、その他)

社会保険労務士法人ケーズ・インテリジェンスです!

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